鶴岡特産『だだちゃ豆』(庄内3号豆)プレゼント
〒997−1201 山形県鶴岡市 湯野浜2丁目22番8号 TEL:0235-75-2226 FAX:0235-75-2227 |
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プレゼント当選者発表 たくさんの方にご応募頂き、誠にありがとうございました。 厳正なる抽選の結果、『つりきちじじい』様がご当選されました。おめでとうございます! だだちゃ豆の味を存分にお楽しみください!! |
「だだちゃ豆」の中でもだんとつの美味しさを誇る「庄内3号豆」
昨年までは電話・FAXのみにてご注文を承っておりましたが、今年からネットでの販売を開始いたしました!
今回はこれを記念し、抽選で1名様に茹でた「だだちゃ豆」1kgをプレゼントいたします。
初めて食べるという方はもちろん、既にだだちゃ豆を食べた事がある人も味の違いを体験してください。
デパートやスーパーでもなかなか出回らない、鶴岡産のだだちゃ豆。
この機会にどうぞご賞味あれ!
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だだちゃ豆の多くは平地で栽培されていますが、「庄内の恵み本舗」がお届けするだだちゃ豆は、山の上の畑で有機循環農法によって育てられたこだわりのだだちゃ豆です。



- 「庄内の恵み本舗」がお届けする「だだちゃ豆」は、羽黒山麓で作られています。
この地区は雪が多くいつまでも残っている為、雪が解けた時有機質をたっぷり含んだいい土壌になります。 
- 自然の緩やかな傾斜を生かした排水性の良い畑は、長雨などによる根腐れや湿気などによるカビの発生など、水が原因で起こる病気の心配がほとんどありません。

- 土を深く掘り起こした所に苗を植えるので、他の苗に比べ3倍も長い根が張ります。長く根が張る分たくさん養分を吸収し、本来8月末くらいになると枯れてしまう葉も、元気に青々としています。

- 畑は海抜300mの所にあるので平地より2.3度温度が低く風もあります。そして昼間は日差しが強く夜はぐんと気温が下がる為、寒暖の差が大きくなります。
だだちゃ豆にとって良くない環境なのでは?と思われるかもしれませんが、植物は育っている環境に適応しようとするので、多少の刺激(ストレス)があった方がたくましく成長していくのです。だだちゃ豆をおいしくする為に最も重要なのがこの「寒暖の差」。のほほんと育っていてはおいしいだだちゃ豆は育ちません。 
- 同じ作物を長い期間同じ場所で育てていると、その植物が必要とする栄養が少なくなってしまい、余計な肥料を与えなければなりません。またその植物を好む害虫も増え続け、余計な農薬を使わなければなりません。
それらを回避する為に、数年間隔で他の野菜とローテーションさせながら植えていきます。 
- 鶴岡産で、だだちゃ豆を名乗れるのは10品種。
お盆を過ぎたあたりから、特に甘みがのっておいしくなるといわれ、 地元ではこの期間のものを「本豆」とよびます。
「庄内の恵み本舗」がお届けするのは、本豆の中でもイチオシの『庄内3号豆』です。
なぜなら!おいしいから!
今すぐ購入したい方はこちらをご利用くださいませ!
特別価格にて販売中です。

※送料・クール便代のめやす [山形→東京 740円(送料)+210円(クール便代)合計:950円]
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